筆者紹介

 

筆者名:織田 ボンド (Oda Bondo)

大学では経済学修士、金融論専攻。
2008年リーマンショック直前よりFXトレードを始める。

リーマンショック、ギリシャショック、チャイナショック、Brexit、
トランプショックなどをくぐり抜け、勝ち負けをくりかえしながら、
破産は免れるも毎月コンスタントに勝ち続けられるようになったのは2017年から。
常勝できるようになるまで、苦節9年もかかった超凡人トレーダー。

逆をいえば何の取り柄もない凡人でも、
正しい努力を続ければ
FXでは勝っていけることを証明した。

 

「FXにおいて、勝つことは簡単です。
勝ち続けることが至難なのです。」(本人談)

 

トレードタイプはスキャル・デイトレが9割、スイングが1割。

【トレードのキモ】
・優位性のあるポイント(リスクとリワード)
・賢く負ける
・マーケットの本質を知れ
・まずは生き残れ、話はそれからだ(ジョージ・ソロス)

2008年からFXをはじめ、月間で負けナシの状態になるまで、
およそ9年かかりました。おそっ!

ただし、9年間がっつり
トレードに取り組んだのではなく
うち7年半くらいは、

「小遣い程度稼げればいいや」
「片手間でちょいちょいやっとこ」
「基本的なテクニカルだけで十分しょ」

くらいにしか考えておらず、
徐々に負けがこんでくる状態でした。

(そういう人、多いと思うんですね)

こんなんじゃダメ!
もっと「覚悟」をもってFXに取り組むのだ。
と決め、本格的な勉強と実戦を積んで2年。

ようやく「勝ち続けられる」ようになったのが2017年のことです。

FXは、凡人でも「勝ち続けられる」ことが証明された

トレードというのは、スポーツに似ています。

机上の”お勉強”だけでは勝てません。
練習と訓練、実戦での経験が必要です。

本を読んだだけでは、泳げない。
それと同じです。

スポーツの世界でメシを食っていくレベルになるには、
努力に加え、持って生まれた才能が絶対的に必要です。
正直、努力では超えられない壁が存在します。

しかし、トレードはスポーツに近しくも
努力だけで何とかなります。

月収100万円くらいなら、だれでも可能です。

だって、僕でもできるんだから、
あなたにできないわけがない。

そうは言っても、僕もまだまだ上を目指します。
トレードは生涯学習だと思っています。

もしあなたが、FXをやるなら相応の覚悟を決めてください。

一緒にがんばっていこうではありませんか!

 

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