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すでに起こった未来 ドル円、ユーロ円、ユーロドル 予測&戦略

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今日は雇用統計です。

明日から、早朝に海外に発つので
欧州時間の午前中でチャンスがあれば入って、雇用統計、NY時間はノートレードとします。

また、4/10までブログの更新はお休みします。

ドル円

現状、107.50のキリ番で止められています。

昨日の記事でも書きましたが、チャネルラインを越えたのでセオリーではチャネルライン始点の108円まで戻す流れです。

雇用統計の結果次第で108円までいくかどうか。

欧州ダマシで107.50を上抜いて戻ってくるようなら短期で売りたいです。

いずれにしても108円どころのレジスタンスは強いとみているので、中長期目線で戻り売りを狙いたい。

(ただし週末なのでポジションメイクは来週からがよいか)

ユーロ円

ユーロ円も現状の131.50を背に売りたいところです。

昨日もちょろっと売ったんですが、ネックライン(131.05)どころを抜いてくれませんでした。

雇用統計の結果でドル円上昇、ユーロドル下落の綱引きで、旨味は薄いかもしれません。
ドル円も戻りが鮮明となり、ユーロドルも保合いか、現状のまま下落してくれれば。

ユーロドル

1.22900~1.23000レベルの戻り売りを狙いたいです。

1時間、4時間足のMAが下向きで、日足のMAがまるまってきているので、下方向に向かってくれればおもしろいのですがね。

中期的には1.2000を割ってもらいたいけれど、1.21500レベルで戻るようだと、まだしばらくレンジ調整が続きそうです。

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